この度の、東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

なんでも屋 解決社

「聞かざる、言わざる、見ざる」

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フィリピン共和国割り当て移民ビザ
クオータビザ(QUOTA VISA)

2010年の流れの様に簡単に取得が出来なくなりました

  • 原因の1つがブローカーがクオータビザ市場を荒らしたからです。
  • アキノ大統領の方針で袖の下が簡易に出来なくなった事も有ります。

2011年分のクオータビザは、受付開始に成りました

  • 2011年07月28日更新
  • 最新情報は、ここを参考にして下さい。

ビザの詳細・長所と短所

  • クオータビザ(QUOTA VISA)と言います。
  • 勿論永住権のビザです。
  • フィリピン人と結婚しなくても良いです。
  • 年間に50人しか枠が有りません。
  • 50人を超えたら、直ぐに申し込みは出来なくなります。
  • 翌年の順番待ちは有りません。予約等もありません。
  • 日本人がフィリピンで取れる最強のビザです。
  • 一度ビザを取得すれば更新は一生涯有りません。
  • 一年に一度のアヌマルレポート(ANNUAL REPORT)は必要です費用は代行で1,000ペソです(2,000円弱)。
  • 退職者ビザのように毎年の年会費360ドルも有りません。
  • 結果的には、退職者ビザより安く付きます。
  • 退職者ビザはとても不経済なビザです。
  • 目先の安いビザに手を出し、自由に使えないお金に苦労します。
  • 退職者ビザは、口座のお金を使う都度に申請許可と手数料が発生します。
  • クオータビザ取得後はUS$50,000-の口座は入国管理局に申告等なしに解約出来ます。
  • 日本人の結婚の有無は関係ないです。
  • フィリピン人以外と結婚していてもクオータビザは取得出来ます。
  • 他のフィリピンビザ(退職者、結婚、学生、就労等全て)からの変更も出来ます。
  •  
  • PRA SRRV フィリピン退職庁の退職者ビザからの切り替えが簡易に出来るように思考中です。
  •  
  • クオータビザは、とても経済的に安く取得できてしかも維持費も安いフィリピンの永住権です。それも先進国だけに発行されるビザです。
  • 欠点は、年間50人しか取れない。
  • 初期費用が退職者ビザの3倍かかる。

明朗会計

  • 原価20,000ペソのビザですが、先進国のみに発行されるビザです。
  • 勿論アジアでは、日本国民と香港パスポート保持者のみの発行されるビザです。
  • よって、希少価値が生まれています。価格は25倍になっています。
  • 全て、フィリピンペソ建てです。
  • クオータビザ取得代行手数料は、500,000ペソ(925,340.83円)
  • ペソ建てです。日本円は参考価格です。
  • 申請から、取得までの期間は、2ヶ月から3ヶ月です。
  • 領収書は、私個人の銀行口座へ振込領収書の裏に
  • 但し書きし捺印署名を手書きにて致します。
  • 経費節約とお考え下さい。
  •  

取得までの流れ

  1. 日本国内で用意して貰う物は、戸籍謄本2通、住民票2通、印鑑(三文判)。
  2. フィリピンに来られてから
  3. 第1日目、在フィリピン日本大使館にて戸籍謄本の英訳の申請。
  4. 当方の個人名義の口座に全額前金、代行手数料の500,000ペソを振込してもらいます。
  5. 振り込み書の裏に当方の自筆署名捺印で、領収書に返させて頂きます。
  6. 但書に勿論クオータビザ取得代行と記します。
  7. もしご友人等同行でしたら、見届け人と言う事で、その同行者に署名捺印して頂きます。
  8. 第2日目、在フィリピン日本大使館にて戸籍謄本の英訳の取得。
  9. 在フィリピン日本大使館には、当方が受付窓口まで引率いたします。
  10. クオータービザ申請用紙の必要箇所に署名していただきます。
  11. クオータービザ申請用紙作成終了後(1~2日)に検疫を付けます。
  12. フィリピン入館職員の都合により、2週間待たされる時も有ります。
  13. この辺りを理解して貰いたいのが、本音です。
  14. 日本人のお客様は「お金を払ってる」考え、フィリピン人入館職員は「ビザを発行して遣ってる」考え。誤解を招く点です。
  15. パスポートをクオータービザ申請が受理(1週間位)されるまで預かります。
  16. フィリピン入国管理局にて簡単なインタビュー(無い時も有ります、英語出来なくても問題なしです。)
  17. パスポート返却。
  18. ビザ発行まで日本に帰っても良いしフィリピンにいても良いです。
  19. 日本に帰らない場合は、確実にフィリピンに入国した日から、21日を超えますので、観光ビザの延長をして貰います。この費用は本人様の自己負担でお願い致します。
  20. パスポート提出しビザが発行され終了。
  21. 終了ですフィリピンをエンジョイして下さい。
  22. 数日後、ACR I-CARDの取得。この取得費用(5年用8,000ペソ)は、本人様の自己負担でお願い致します。
  23. クオータビザ取得代行費用には、交通費飲食代は一切含まれていません。

以前のクオータビザ取得条件


日本人のフィリピンにおいてのビザ取得代行をしております

 特別経済区ビザ、観光ビザ、学生ビザから永住権まで、フィリピンにおいての長期滞在の全ての事に対処いたします。

 退職者ビザも、受けたくないですけど、商売ですので、2010年より受ける事にしました。

 オーバーステイの方も格安にて、ビザ更新を致しております。
何なりとご質問下さい。

  • 他の簡易に日本人が取得できる結婚ビザの永住権
  • 観光レベルのビザ参考価格
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