この度の、東北地方太平洋沖地震により、亡くなられた方々のご冥福をお祈り申し上げますとともに、
被災された皆様、そのご家族の方々に対しまして、心よりお見舞い申し上げます。

なんでも屋 解決社

「聞かざる、言わざる、見ざる」

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フィリピン共和国割り当て移民ビザ

フィリピン2011年のクオータビザ情報はココ

  • 2011年01月21日更新

2010年分のクオータビザは、もう無いです

  • 2010年11月13日更新
  • 最新情報は、ここを参考にして下さい。
  • 2011年のクオータビザ

    2010年08月12日更新

さて、2011年のクオータビザは、どうなるのか?
安心して下さい。来年年明けて、2011年になりますと、募集が始まります。

絶対にやっては、いけない事!!!

  • 順番待ちは無いです。以前から存在しないです。
  • 入館職員にそれぞれの枠が有りますので枠が無くなれば終わりです。
  • その為の予約金も必要ないです。
  • フィリピン入館の局長が今回の新大統領と共に入れ替わりますので、
  • 価格がどう変わるか解らないからです。
  • そもそも以前から予約金なんか存在していないです。
  • 予想は、10月後半に様子をうかがう。
  • これのみです。
  •  
  • 11月12月は、クリスマス価格に成る可能性が大です。
  • 総選挙が終わり、政治家関係は、結構フトコロが寂しい2010年後半です。
  •  
  • 2011年の僕が取得できるクオータビザは、10個です。
  • 2010年より2つ増えました。

日本人最強のフィリピンの永住権クオータービザが、
約20万円値下げしました

 総選挙も終わり、汚職が厳しくなるのと、選挙前の選挙資金かき集めが終わった感じです。
350,000ペソから一気に250,000ペソに成りました。
250,000ペソ以外に、他の費用は掛かりません。
安いビザは、偽物という噂が流れていますが、全くの営業妨害だけです。
下請けならではの、出せる価格です。

ビザの詳細

  • クオータビザ(QUOTA)と言います。
  • クオータビザの数字表記は、13のみです。
  • 13a,13e,13d,13gの様に13の後にアルファベッドが付きません。
  • 勿論永住権のビザです。
  • フィリピン人と結婚しなくても良いです。
  • 年間に50人しか枠が有りません。
  • 当方は、年間に8人分のクオータービザを握っています。
  • 50人を超えたら、直ぐに申し込みは出来なくなります。
  • 翌年の順番待ちは有りません。予約等もありません。
  • ここに気を付けて下さい。
  • 日本人がフィリピンで取れる最強のビザです。
  • 一度ビザを取得すれば更新は一生涯有りません。
  • 一年に一度のアヌマルレポート(ANNUAL REPORT)は必要です。
  • 結果的には、退職者ビザより安く付きます。
  • 目先の安いビザに手を出し、自由に使えないお金に苦労します。
  • お金を使う都度に手数料が発生します。
  • 退職者ビザはとても不経済なビザです。
  • 日本人の結婚の有無は、関係ないです。
  • フィリピン人以外と結婚していてもクオータビザは取得出来ます。
  • 他のフィリピンビザ(退職者、結婚、学生、就労等全て)からの変更も出来ます。
  •  

明朗会計

  • 原価10,000ペソのビザですが、先進国のみに発行されるビザです。
  • 勿論アジアでは、日本国民のみの発行されるビザです。
  • よって、希少価値が生まれています。価格は25倍になっています。
  • 全て、フィリピンペソ建てです。
  • 350,000ペソ(700,000円2010年1月27日現在)
  • 250,000ペソ(517,000円2010年5月14日現在)
  • ペソ建てです。日本円は参考価格です。
  • 申請から、取得までの期間は、3週間から5週間です。
  • 原価保証いたします。日本語と英語の原価保証書を作成いたします。
  • フィリピンの弁護士事務所が作成の一枚の用紙に日本語と英語と
  • 当方のパスポートのコピーをした物を使用いたします。
  • クオータービザの販売価格が下がりましたので、
  • 契約書は省き、領収書のみに致します。
  • 経費節約とお考え下さい。
  •  

取得までの流れ

  1. 日本国内で用意して貰う物、戸籍謄本、ハンコ(三文判)、住民票。
  2. 第1日目、在フィリピン日本大使館にて戸籍謄本の英訳の申請。
  3. 第2日目、在フィリピン日本大使館にて戸籍謄本の英訳の取得。
  4. 在フィリピン日本大使館には、当方が受付窓口まで引率いたします。
  5. 当方との契約書の作成。
  6. 当方の個人名義の口座に250,000ペソを振り込んでも貰います。
  7. 振り込み書の裏に当方の自筆署名捺印で、領収書に返させて頂きます。
  8. 但書に勿論クオータビザ取得と記します。
  9. クオータービザ申請用紙の必要箇所に署名していただきます。
  10. クオータービザ申請用紙作成終了後(1~2日)に検疫を付けます。
  11. フィリピン入館職員の都合により、2週間待たされる時も有ります。
  12. この辺りを理解して貰いたいのが、本音です。
  13. お客様は、お金を払ってる考え、フィリピン人入館職員は、ビザを発行して遣ってる考え。誤解を招く点です。
  14. パスポートをクオータービザ申請が受理(1週間位)されるまで預かります。
  15. フィリピン入国管理局にて簡単なインタビュー(無い時も有ります、英語出来なくても問題なしです。)
  16. パスポート返却。
  17. ビザ発行まで日本に帰っても良いしフィリピンにいても良いです。
  18. 日本に帰らない場合は、確実にフィリピンに入国した日から、21日を超えますので、観光ビザの延長をして貰います。この費用は本人様の自己負担でお願い致します。
  19. パスポート提出しビザが発行され終了。
  20. 契約書とパスポートを引き替えを致します。
  21. 終了ですフィリピンをエンジョイして下さい。
  22. 数日後、ACR I-CARDの取得。この取得費用は、本人様の自己負担でお願い致します。

日本人のフィリピンにおいてのビザ取得代行をしております

 観光ビザ、学生ビザから永住権まで、フィリピンにおいての長期滞在の全ての事に対処いたします。

 退職者ビザも、受けたくないですけど、商売ですので、2010年より受ける事にしました。

 オーバーステイの方も格安にて、ビザ更新を致しております。
何なりとご質問下さい。

  • 他の簡易に日本人が取得できる結婚ビザの永住権
  • 観光レベルのビザ参考価格
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